枕元に猫


寝室に入ると、すでにじろさんが待ち構えていた。

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あれは私の枕(クッション)だけど・・・

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7キロが乗って、ぺしゃんこである・・・

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でも、いつもじろさんが待っているのは、私の側。

つまりは、私を待ってくれている(*´∀`*)!

(この後、私の腕枕で寝ます)

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オットの方へはけして行かないのが、自慢です( ̄ー ̄)

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< おまけ >

ベッドサイドの棚は、じろさんにいたずらされないようにと、メガネや携帯や

懐中電灯やらを入れてるわけですが・・・

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最近はわざわざ、ここに手をつっこんでカチャカチャ言わせると、私が

すぐに起きることを学習したもよう(`;ω;´)それも、深夜3時くらいに・・・

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by ushigara26 | 2013-01-28 10:18 | じろさんの話
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